屑★星通信

同人サークル「屑★星」の告知や活動記録。チャンピオンREDの感想。その他気になった事など

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【告知】上洛します【もう何も怖くない4】

ども、久々のオンリーイベント当日に体調崩して結果報告も出来なかった者です。

その後も忙しさにかまけて何も出来なかったのですが、何日かの休日の尊い犠牲によって何とか今週末の京都で開催される「もう何も怖くない4」に参加できることになりました。毎度おなじみ四薔薇会さまの所で委託参加です。
屑★星としての頒布物は二種。

鬼哭街×魔法少女まどか☆マギカ本「Soul for the Sword」
ほむら中心短編コピー誌「ノラゲキ/今日もどこかで」

四薔薇会さまとしては
「魔法少女まどか☆マギカ」 佐倉杏子・美樹さやか・志筑仁美 メイン本『PALERIDER(Part II) with Witch & Blade(プレビュー版 第3版)』
「魔法少女まどか☆マギカ」 上条恭介メイン本『Witch & Blade Appendix(プレビュー版 第2版)』
などをご用意しています。

黄色い子担当はvirgoさんの『魔法少女マイア☆マギカ』 第1巻・第2巻になるのかな?

これで全色揃うことになるな。俺の本をまどほむと呼んでいいかは疑問だ。ほむらちゃんが悶々とまどかを想ってはいるのだが・・・まぁドンマイ。

どちらもよろしくお願いします。当日は前述の四薔薇会さまの所でだらっとしてると思うので、だらっとお声をかけてくれればだらっとお相手いたします。

【告知】スーパーヒロインタイム2012春(ほむ☆ほむ3)【新刊】

無事新刊入稿しましたー
やっとオフセット版「Soul for the Sword」出ます。

2012/02/26(日)「スーパーヒロインタイム2012春」内
暁美ほむら中心魔法少女まどか☆マギカオンリー「ほむ☆ほむ3」にて発刊します。
スペースはほむ28になります。

世にも珍しい鬼哭街×魔法少女まどか☆マギカ本になります。
ガチシリアスバトルアクション物。

魔都見滝原で火花を散らす内家戴天流vs魔法少女!
剣風吹き荒れ弾丸が交錯する果てに勝ち残るのは誰か?
魔法少女の能力の限界は中国拳法の深奥を打ち破ることが出来るのか!?
血肉踊るバイオレンスアクション!!
ポロリもあるよ

そんな感じだ。

表紙はこちらになります。
実物はこれに効果が加わり物凄く格好よくなります。表紙担当のトリイヤスシシャッチョさんに感謝。
Soul for the Sword表紙サンプル

豪華ゲストは御三方。(敬称略、掲載順)

表紙&四コマ:トリイセイジ(神風STYLE)様
イラスト:ぬくぬく(猫と万華鏡)
漫画:桜月りん(ペピーチェ)


どれも素晴らしいゲスト原稿を頂きました。果報者ですよ、俺は。

他にも以前出したコピー誌「ノラゲキ/今日もどこかで」は引き続き無料頒布しております。

それではスーパーヒロインタイムでお会いしましょう。

サンクリ54告知+次回イベント参加予告

どうもお久しぶりです。
スポンサーサイトにブログトップをよく乗っ取られる者です。

2012年1月22日(日)池袋サンシャインシティで行われる
サンシャインクリエイション54に委託参加します。

毎度おなじみ「ク20a 四薔薇会」さまの所です。

出し物は下記の二種。
どちらも無料頒布となりますので、是非貰っていってくださいな。

ほむら中心短編小説           「ノラゲキ/今日もどこかで」
鬼哭街×魔法少女まどか☆マギカ本 「Soul for the Swordプレビュー版」


「Soul for the Swordプレビュー版」は手持ち分が無くなったので、表紙のみオフセット版のモノクロバージョンに差し替えた第4版となります。今回のイベントでしか頒布しないと思うので結構レアですよ?無駄に。

イベント中はずっと上記の四薔薇会にて売り子という名目で管を巻いてると思います。しゃー
噛まないし、毒も無いよ。むしろ撫でると喜ぶよ。


そして、次回イベント参加予定です。

2012/02/26(日)「スーパーヒロインタイム2012春」内
暁美ほむら中心魔法少女まどか☆マギカオンリー「ほむ☆ほむ3

サークルカットはこちらです。
イラスト担当は神風STYLEのトリイセイジさん。良い仕事してくれますよシャッチョさん。
ほむほむ3サークルカット



新刊はやっと発刊となる「Soul for the Sword」のオフセット版となります。


それではどちらのイベントでもよろしくお願いします。

チャンピオンRED 2012年01月号

モツ!おっぱい!狂気!の三原則で成り立つ、秋田書店が誇るボンクラ達の理想郷チャンピオンREDの感想です。

◆表紙

チャンピオン RED (レッド) 2012年 01月号 [雑誌]チャンピオン RED (レッド) 2012年 01月号 [雑誌]
(2011/11/19)
不明

商品詳細を見る


今月は右半分が覚悟で左半分が零だ。先月が右マジンガーの左甲児だったから、うまく組み合わせると二対のあしゅら男爵が作れるぞ。恐ろしく戦闘能力高いな。良い表紙だと思います。でも、デザインというか・・・もう少し考えた方が良いかも。二月連続は被ったんじゃなくて意図的だよね?ね?(不安)

◆真マジンガーZERO

いよいよ最終回まで秒読みに入ったかなーこりゃー。結局の所マジンガーがその真の力を発揮すればゴードンに勝てるということだ。ただし、その結果マジンガーは制御不能となって地球を滅ぼしてしまうという。つまり、どうにかしてマジンガーを制御すれば良い。んー途中で入ったグレートマジンガーと鉄也が何かの鍵なのかなー分らん。でも、とにかく楽しい。今のREDではストーリーの盛り上がり的には間違いなくナンバーワンだ。もう直ぐ燃え尽きてしまうという悲しさはあるけど、とにかく今は一番だ。

◆Phase20(木々津克久)

読切。困った時の木々津二本立て・・・っておい今月この人残酷まんがか祭に出てるぞ!それなのに・・・それなのに・・・二本立てなんて。二本目のふらんも素人目にはクオリティが落ちている感じがしないし・・・なんて偉いんだ木々津。
お話としては科学を魔法と見せかけて犯罪行為に使うという・・・まぁそれほど突飛でもないお話。二十面相ちゃんの制服姿が可愛いから何か許してしまう。シリーズ化するにはふり幅が狭いかなー。ふらんとかアーサー・ピューティーは面白いんだけどなー。ヘレンも。

◆フランケン・ふらん

二本目。三宅さんがヴェロニカを好きになった理由をもう少し突っ込んでくれると嬉しかったかもだ。お話に深みが出るパーツなんだけどなー。ラストの非道いオチは実に木々津らしくて良いね。ラグビー部は接待じゃなくてレイプだよね?あいつらの得意種目ってそれじゃないの?チームワークが良いですね。

◆ジャイアントロボ バベルの篭城編

凄い勢いで人員を整理したな・・・韓信、中条、影丸、天童、ディック牧、史進、村雨竜作、村雨健二、樊瑞があっという間に退場だ。おいおい・・・あんまりじゃないか?流石に復活あるだろうと思うが、ひとまずは残った面子を活躍させるのが先なのだろう。具体的には残りの十傑衆のヒィッツ、カワラザキ、十常寺、怒鬼だ。あれ・・・何か一コマだけ出番の十傑衆に幽鬼の姿が無いぞ・・・もしかして十年の間でいつの間にか死んだ?
まぁー十傑衆のこいつらだけってより、また新キャラを出すとかだろーなー俺血笑鴉か時の行者が見たいなー


◆エクゾスカル零

若先生の描くパンチラ!

若先生の描いたパンチラ!

パンチラ!

すいません。取り乱しました。いや・・・まぢで初見では衝撃が強すぎてその後の数ページに何が描いてあるか、その前の数ページに何が描いてあったか忘れるほどでした。何だかとんでもない怪異を目撃したような・・・そんな感じ。

今回の前半の重要事項は震電vs雹だろう。雹は当然のことという着装者は・・・旧覚悟の葉隠朧ではなく見知らぬ老人なのね。残念。しかし老人(老兵)が雹を着るというのは同じだ。何か共通項として大事なポイントが有るのかな?単純な読者サービスなら朧を出すはずだから、何かあるのかもしれない。(無いかもしれないけど)
震電の必殺技は神造兵器分子振動貫通拳だ。分子と分子の間を透過貫通して攻撃する即死系の必殺技だ。雹はこの一撃で腰椎を奪われて斃されている。・・・うーん即死系の必殺技は不発に終わりそうなんだがなー。威力がありすぎるんだ。しかも後半の展開で覚悟は六花から震電の攻撃のヒントを得ている。空振りに終わる可能性は十分だ。俺は絶対エクゾスカル震電こと動地憐はかませ犬だと思うんだよなー

後半の重要事項?パンチラ即婚約者発表だ。六花は新しい罪子では無いようだ。良かったような良くないような・・・

◆聖痕のクェイサー

可能性は与えられるものじゃない 自分で選びとるものだ!!!
(中略)
可能性を収束させていった 選択肢の軌跡こそが 人生なのだから―――



「黄昏の先導者」編を締める実に良い台詞だ。吉野弘幸ぐっじょぶ。平行世界ものに対する回答的な名台詞だと思う。この手の台詞とシチュエーションを厨二と呼び嫌う層もいるかもしれないが、俺は好きよ。こういう格好良い台詞をいくつ思いつけるかというのも作家の一つの才能だ。そしてそれを格好よく描けるかというのが作画の才能だ。吉野弘幸佐藤健悦コンビは実に良いコンビだと思う。もう何年組んでるんだろう?そりゃー子供も生まれるよなー(誤解を招く文脈)
ところでリーメイさん死んでないよね?生きてるよね?久々の良キャラだから殺さないでー


◆リヴォルト・リヴォルバー

何か・・・山鹿って絶対悪くないよね。とりあえず劇中では何か小細工して営業成績を伸ばしてた訳じゃないし、それならばあの大言も実績を伴った言葉になる訳で、非は無いんじゃないかな?ぶっちゃけ作劇を致命的に失敗してる。これじゃ誰も得しないというか・・・主人公キャラの魅力際立つ訳で無し、雑魚キャラの下種さが出る訳でもない。ただたんに失敗してるという印象しか残らないなー
第二回でこれだと、早くも終了へのカウントダウンが始まる感じかなーこれならデモニオを残して欲しかったな。あっちのが女の子が可愛くて良い。どこに向かってるか分らない不安さもあっちのが好みだ。 


◆谷口悟朗のエンタメ無法地帯

またお前か(挨拶)。今回は「落合博満監督」について。落合監督曰く「個々の選手の能力を10%底上げして」とあり、それが谷口悟朗にとって本当の意味でのファンサービスだそうな。野球においてはそれで勝つこと。アニメに関してはそれで作品の質を高めることだな。
だが、アニメ監督や制作者というのは往々にして他の部分のサービスを求められる。ファンサービスでラジオ出演や雑誌インタビュー、ファンイベントなどだ。谷口悟朗は憑依系の創作姿勢というのは以前にこのコラムで書いていた。つまり、その時やっている作品のキャラが乗り移るようなタイプの人なのだ。そりゃーそのままラジオなんかに出てファンサービスは無理だわ。だからといってアニメ広報なんぞが出てくっちゃべるのも大概のアニメファンは喜ばない。何故なら、熱心なファンというのは作り手の言葉が聞きたいからだ。どうしてこういう展開にしたのか?この演出の意味は?そういう事を聞きたい。音響についてや演技指導やらを聞きたい。もっと言うと作り手の人となりやキャラクターを知りたい。それを広報という何だか分らんボンクラの口を介して聞くのと御本人様から直に聞くのでは大違いだ。はっきり言ってアニメ広報なんぞは実は働いているようであまり存在意義が無いのだ。せめて前に出るな鬱陶しい。お前の事だ!面白髪型!それにしても、これを読んだ後にガン×ソードのネットラジオにまさひろ山根がメインパーソナリティーに就任した事を思い起こすと涙を誘う喃。そう思うだろ?あんたも。


◆家電探偵は静かに嗤う。

アンヌさんの乳首解禁!意外に早かったな。それにしても123の頃から思ってたが・・・岩澤は本当に画が良いなぁ。後は藤見得意のお風呂屋さんネタが待たれるな!今、REDで一番アニメ化に近いのってもしかしたら家電なんじゃないかと錯覚してしまう。でも、ネタ的なフックが少し足りないよなー。うーん・・・困ったもんだ。

◆魔王ダンテ対ゲッターロボG

ダンテ化した竜馬をノリノリで攻撃する隼人・・・お前絶対助ける気ないだろ?実に良いダイナミックさだ。今回の話って本当に永井豪の短期的な良い所が良く出てるよなー
しかし、この状態で宇津木涼をどう使うんだろう?ダンテとゲッターGは合体しそうだけど・・・うーむ。

◆ドミナのド

ぼくは猫が寝転んでぐねぐね動くあの動きが大好きです。これをやられると一発で参る。よって今回は良しだ。うへへ。


◆地球の放課後

ドミナと同じく・・・猫に弱いんです。本当にまぢで。ぼんきちー

◆次号予告

DEAD or ALIVE(前編) 柳沢一明

あっ!盗撮影手パパラッチの人か!意外な人が上陸したな。これは期待しよう。久々にREDらしい血の匂いがするお話で胸がざわつくぜ。

◆作者コメント

無事に女の子を授かりました(佐藤健悦)


最近は男も出産できるのか・・・吉野似かな?とか思い始めたら病気です。おめでとうございます。


原寸のエクゾスカルヘッドを監修する高揚感(山口貴由)


うーむ、何の事だろう?これかなー
http://blog.livedoor.jp/ccp/archives/cat_50026685.html
でも、これは1/6だしなー 本当に原寸だとしたら、何としても手に入れる必要が有る。当方に購入の用意有りだ。

チャンピオンRED 2011年12月号

 モツ!おっぱい!狂気!の三原則で成り立つ、秋田書店が誇るボンクラ達の理想郷チャンピオンREDの感想です。

チャンピオン RED (レッド) 2011年 12月号 [雑誌]チャンピオン RED (レッド) 2011年 12月号 [雑誌]
(2011/10/19)
不明

商品詳細を見る


表紙。真マジンガーZERO。右半分がマジンガー。左半分が兜甲児のあしゅら男爵状態。その左半分を覆うように暴走状態のマジンガーが迫る。格好ええ喃。ここ最近はどこに出しても恥ずかしく無い少年誌表紙が続いて少し淋しい。格好良くて良いんだけどね・・・  

新連載。リヴォルト・リヴォルバー。漫画:マツリセイシロウ コンセプトデザイン:山本賢治。文子以来、久々に戻ってきたマツリセイシロウ。山賢さんがどれくらい関わってるか謎だが、誌面からの印象だとほぼノータッチな気がする。とりあえずタイトルが長い。

基本的にヒーローってのはつまらん存在なんだ。あいつらは悪が存在しないと存在価値が無い。 その点で本作がどういう風に舵を取るかは興味がある。ギャグに振るとサンレッドになるしなー

現状だと何所かで見た作品の集合体という古臭い感じだ。何か一点突破するような狂気が欲しい。前作の皇室に喧嘩でも売ってるのかと思えるような狂気が。このままだとそう長続きしないんじゃないかなー

聖痕のクェイサー。また吉野弘幸お得意の幻覚妄想時空だよ!舞HiMEの頃から何回目だ?とはいえリーメイさんがあんな経歴にも関わらず(だからこそか?)処女(おとめ)みたいな願望を抱えていたのが大変ツボに入ったので良しだ。久々の当りキャラだな。

新連載。死人の声を聞くがよい。うぐいす祥子。ん〜何がしたいのか分らん。俺にホラーの素養が無いので怖さが伝わらん。やっぱ木々津が居るからこの枠はしばらく新人が入って来れないんじゃないかな?

家電探偵。これって探偵物だけど、謎解きじゃなくていかにして電化製品の機能を絡めて犯人を追い詰めるかって話だ。そういう意味では出題編解答編じゃなくて事件編解決編とするべきなんだ。読者はそんな事に惑わされずに岩澤画のえっちぃお姉さんに集中すべき。えろい。

フランケンふらん。風切さんが最低過ぎる・・・つかアンタ復讐心を感じると性的興奮を覚える性癖はどうしたんだ?克服したのか?とりあえずセンチネルの話は一段落かな?X、アマゾン、ストロンガーとはいかなかったか。

エクゾスカル零。エクゾスカル雪、初夜六花登場。おお・・・これが満を持して登場させた凄いヒロインか・・・。いや、冗談抜きで可愛い。風貌的には新装版覚悟のススメで書き下ろされた堀江罪子魔神verっぽいかな?
しかし、絶望というのは希望を与えるところから始まる。これは次号以降に裏切らせる前振りと見るのが妥当だろう。この人も正義失格者だしなぁ。何より六花は覚悟が追い求める守るべき「牙無き人」じゃないしね。
それよりも急に登場した砕氷服を来た人型戦術鬼ですよ。どう見ても原子力決死隊じゃないですかあ!もしかしてスーパー若先生大戦に片足突っ込んでる?それも良し。精神城とかメデューサとか今後の展開を匂わせる単語も出てきて次回以降が楽しみだ。

真マジンガーZERO。弓教授にたまにスポットが当たったと思ったらこんな扱いか!どう見ても発狂しています。しかし理論は正しかったようで、兜甲児に当てはめた時だけ適用される。
うーん良くわからんが、ミネルバ以外で唯一世界を超えて知識を引き継ぐ(不完全ながら) のが甲児なのか。つまり、甲児に何かを思い出させれば世界は変わり逆転の目が出るってことかな?

魔王ダンテ対ゲッターロボG。やっと宇津木涼登場か。何かゆっくり展開だなー今回は単行本二巻構成かな?竜馬がダンテになるってのは予想通りだった。じゃあ宇津木涼をどう使うかというとちょっと分らん。どうするんだろう?

ドミナのド。何か普通のラブコメやってるような気がする・・・(普通のラブコメにオメガ開脚は出てきません)そろそろ妹ちゃんの淫語が恋しいなぁ・・・

ジャイアントロボ。ビッグファイア登場・・・って超越者過ぎるんだが・・・ この人何がやりたいんだ?つかBF様の言葉を鵜呑みにすると、いつでもGRの操縦権を放棄させることが出来るんだが、この人バンテスさんが平行世界に移動する度に死んでたよね?どうなってんだ?

次号予告。困ったときの木々津二本立て。ほんに木々津は働きもんやでー。そんな「PHASE 20」再掲載。あとクェイサーのまふゆのえろっちぃフィギュアがおまけにつくのでえろい人は買えば良いんじゃないかな?

作者コメント。「子供の出産予定日目前。緊張の日々です。(佐藤健悦)」DNA鑑定したら吉野弘幸の子供だったら勃起するな!(最低)なんにしてもおめでたいお話だなす。

作者コメント。「見たことの無い景色が見たい。たとえ痛みを伴っても。(山口貴由)」 いつもどおり無駄に格好良いが、これが25日の残酷まんがかまつりについてのことだったら、大笑いだ。確かに見たこと無い景色だと思うし、痛みも伴うよ! 

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